web内覧会★スマートバス編

今回は我が家のお風呂を公開します!
写真がうまく撮れなかったのでわかりにくいところも多々ありますが、
取りあえず公開!
我が家のお風呂はスマートバス1坪タイプを採用しました。
もちろんi-qualityタイプを選ぶこともできます。
どちらを選んでも費用の加算も減算もない、同等の扱いのようです。

湯船に入ってみます。
前の家の風呂では、膝を曲げて入る必要があったんですが、
スマートバスは平均身長の私ぐらいであれば、こんな感じでゆっくり足を伸ばせます。

壁×床はウッディブラウン×ブラック。浴槽はホワイトです。床暖房つきです。
浴室のサイズは約160cm×約160cm
浴室サイズの図り方はTOTOのホームページを参考にしました。




浴槽の内寸を測定しました。大まかな測定なので誤差はお許しください。
幅 :約103cm(底部)-約136cm(最上部)
奥行:約43cm(底部)-約60cm(最上部)
深さ:約47cm
浴槽の図り方に参考となるものがなかったので、独自の図り方となりました。
浴槽の材質ははアクリル製人造大理石となっています。

続いてシャワーです。
水圧は3段階に切り替え可能です。
ガス給湯器のシャワーに比べ、やや水圧は劣るかもしれませんが
私はしばらく使うとなれました。中間の水圧に設定して使っています。
シャワーをかける位置は手すりの範囲内で動かすことができます★

洗面台カウンターです。御影石がいい感じです。汚れが落ちやすいので掃除がとても楽です。
シャンプーなどの容器も十分に置くことができます。左側の台はスポンジなどを乾かすのに便利です。

窓周辺。ここでもカウンターに御影石が採用されています。
ブラインドは窓に内蔵されており、矢印のマグネットを動かしてブラインドの角度を調整します。

ブラインドの調整は意外と難しいので、操作感は是非モデルハウスで試しさせてもらうとよいと思います。
我が家の場合は、固定しっぱなしですが、、、

窓には我が家のスマートバス唯一のオプション!!

……網戸、、、です。すいません

これ、ほとんど使いません。
実は、家中のFIX窓以外の窓にはオプションで網戸つけていて、
ついでについていたようで、入居後だいぶして気づきました。。。
気づいてからも使わないです。
というのも、開けなくても換気扇で十分浴室が乾くので~す。
でもあった方が安心かな?というレベルです。




浴室の天井には物干しが2本。
ちらっと写るは換気扇。標準です。
オプションで浴室換気乾燥機(56000円)、ミストサウナ(172000円)も選べます。
オプションは選択しませんでした。
たまに浴室で洗濯物干しているようですが、不満は聞いたことありません。

立てかけた蓋が倒れてこないように、地味ですがきちんと配慮されています。
蓋は高断熱タイプなので少し重いかなと思います。

私が以前住んでいた家は風呂だけは入居からしばらくしてリフォームしてもらい、
TOTOのバスルーム(銀イオンコーティング機能付き、浴室乾燥機付き)となりました。
しかし、掃除のしやすさ、汚れにくさ、暖かさの面でスマートバスの方が優れていると思います。
床暖房はすごく暖かい感じはしないんですが、
この冬は、
がたがた震えながらお風呂に入って、湯船につかると出たくない!
なんてことがありませんでした。
バスのオプションとして、
ジェットバス(198100円~)、浴室テレビ(118400円)が選べましたが、
我が家は採用しませんでした。
でも、快適で~す★

他の方のブログもどうぞ★
にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 一条工務店へ
にほんブログ村


太陽光発電 ブログランキングへ




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA