狭いリビングにシーリングファンをつけてみた

間取りが確定すると、いよいよ壁紙や照明の選択となります。
私たち夫婦には、
リビングにシーリングファンをつけたいという密かな野望(?)がありました。
でも、リビングダイニング合わせても、10畳程度の我が家。
一応営業さんにも相談しましたが、圧迫感がでるとの指摘を受けました。




それもそうだな、と思ったのですが、

一条工務店のセゾンFは、標準でも天井高が高いのが売りの1つです。
1Fの居住空間の天井高は265cmあります。(洗面室などは240cmになります。)

天井の高さにかけ、
買ってしまいました。
取り付けは自分で、しました。
脚立に上って、天井を見上げての作業になるので、普段DIYをしない私が一人でするのには大変でした。

天井の広さに対しシーリングファンの占める面積は大きいですが、意外と圧迫感はなかったです。
ただ、電気をつけると、ファンの影が大きく天井に映る。。。それだけがデメリットです。




ちなみに、設計の段階で、シーリングファンをつけるつもりであるとわかっている場合は、
相談した方がいいようです。
結構重いので、天井の補強が必要な場合があるようです。

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