快適ハニカムシェードの弱点…

この冬もハニカムシェードは、大活躍です。
窓辺に立っていても、部屋中央と比べて寒いとか感じることはないです。
もちろん窓自体も断熱性が高いのですが、
それでもやはりハニカムシェードと窓の間に手を入れると空気が冷たく感じられます。




その冷気をハニカムシェードの断熱性能でしっかりとカットしてくれます。
我が家は一部屋ずつがそんなに広くないので、窓の真下あたりに枕がくるのですが、
問題なく快眠できています。

大寒波が来ている朝などは、
ハニカムシェードを閉め切って状態にしていると
若干結露してしまいますが、
普段は、加湿器を炊いている部屋以外はほとんど結露しないです。
我が家のハニカムシェードは遮光性がないタイプなので、
朝ゆっくり寝たいときは少しつらいものがあります。
住み始めてからどうにも慣れないハニカムシェードの弱点があります。
それは、簡単にレールから外れて、ぐちゃぐちゃになってしまうことです。

開閉する頻度の高い窓ではよくこんな状態になっています。
裏側もぐちゃぐちゃになっているので直すのは、少しだけ手間がかかります。
それが、至る所で、、、




これが改善されるとかなり楽になるんだけどなぁ~と思います。
でも、断熱性能の前には目をつぶるしかないのかもしれません。

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